2017年8月6日 フィリピン・セブ島で初開催

 

国際紅白歌合戦inCEBUは、現地の日本人会、音楽学校、アヤラセンター、多くのボランテイアや参加者、応援に来ていただいた方々のおかげでとってもアットホームなイベントになりました。また来年も開催しようといういい雰囲気の中終えることが出来ました。ご協力いただいた皆さん、本当にどうもありがとうございました。

The International Red-White Singing Festival (IRWS) in Cebu was very heartwarming and impressive event  with the corporation of local Japanese people,Cebu music learning center,Ayala center,volunteers,contestants,supporter.Thank you so much for everybody concerned with IRWS in Cebu. Hope to see you next year.

2017年8月6日、初めての海外開催は、日本人の最大の留学先、フィリピン・セブ島

海外でも、『日本人は外国語で、外国人は日本語で歌う』国際交流イベントとして開催します。開催地は、セブ島最大級のSHOPPING MALL『AYALA CENTER』日本人会や英語学校のサポートの元開催いたします。

We chose Cebu as the first place outside japan to hold IRWS,which is most popular destination for studying English among Japanese youth.『Japanese sing in foreign language,Non-Japanese sing in Japanese 』to show the respect to various culture.IRWS will be held on 6th of Aug 2017  at Ayala center.

セブでお馴染の日英情報誌『SAKURA』にてイベント紹介として掲載されました。

The article shown below is published on the bilingual magazine 『SAKURA』which is well known in Cebu.

2018年8月5日

フィリピンセブ島のAYALA Center
にて、弟8回国際紅白歌合戦のセブ開催が行われた。セブでの開催は昨年に引き続きに今年も
j-pop、アニソン、往年の歌謡曲などを歌う20組が参加して行われた。

このイベントの特徴は、外国人は日本語で 日本人は外国語で歌う、という歌の国際交流のスタイルをとっていること。
フィリピンなどでも数多くの歌のコンテストが行われているがそれとは違い、あくまでの日本の大晦日に行われている紅白歌合戦のように赤組白組に分かれ、お互いのチームを応援する団体戦としているところだ。

セブでの国際紅白歌合戦は今年もAYALA  Center やCebu Music Learning Centerの協力のもと行われたが、今回は紅組が優勝した。ベストパフォーマンス賞にはホネール マティスさん、27歳が選れ、東京開催に、フィリピン代表として参加する。

彼は元国際航路の客船のエンジニアとして4時間だけ横浜と大阪に滞在した経験があると言うその短い滞在期間に横浜のポケモンセンターに訪問したり、大阪のレストランオーナーのやさしさに触れたりした経験が印象に残っていると言う。

ボネールさんは、日本の歌が好きな人たちが集まるクラブに属していて、そのクラブは200名以上の会員が、フィリピン全土にいる。今回もボネールさんはそのクラブの知人から このイベントを知り、マニラ近郊から参加した。